私は女性に「嫌なヤツ」と言われます。
でも女たちは私を無視できません…「なんであんな嫌な奴に彼女が…」「俺はこんなに好きなのに…」そんな思いを抱えた事はありませんか?なぜ皆から「嫌な奴」と言われるような人がモテるのか?そこに恋愛成功の秘訣がありました。
友達から悔しがられるような彼女を作りたい!愛しのあの娘をものにしたい!とにかくモテたい!そんな思いを抱えているなら、私に3分だけ時間をください。
これから女性に「ムカつくけど気になって仕方ない…」そう思わせる魅力的な男になる話を詳しくお話します。
From:高田雅俊0時31分、水曜日群馬県高崎市 先日、キャバクラに行ってきました。
セミナーの帰り道に、立ち寄った新宿のキャバクラです。
あなたも一度くらいは行った事があるかもしれないんですが、あの話題のキャバクラです。
すごく可愛い娘ももちろんいて、店の雰囲気もすごくよかったです。
”そこで、ものすごく驚いた事がありました。
”その店のNo1のキャバクラ嬢が本当にすごくて、お金を持っていそうな男性を何人も虜にしていた事。
…ではありません。
上客と言われる本物のお金持ちだけが許された「VIPルーム」が存在した事。
…でもありません。
そのキャバクラの帰りに、一つも褒めるところのないようなオヤジが、20代前半のモデルのような女性をホテルに連れ込んでいた事です。
女性:「こんな高級なところ、私にはもったいないよ」オヤジ:「そんな事ないよ。
君にこそふさわしいし、君はもっと自分に自信を持つべきだ」と、思わず吹き出してしまいそうな甘い台詞をはいているのです。
見ると新宿のど真ん中に、いかにも「高級」と言っているような大きなホテルの入り口です。
無理もないよな。
ついこの前まで対してお金も持っていない若い男と遊んでいた女の子が、一泊何十万もしそうなスイートで、本当の一流のサービスを受けたら、そりゃもうイチコロに決まってます。
やっぱり世の中金さえあればなんでもできるな。
…という話ではありません。
”財布忘れた…”東京にはセミナーや仕事の関係でよく行くのですが、郊外の方に行ってみると、時々それとは間逆のシーンを目にするんです。
たいしてカッコイイとも言えない、明らかにお金も持っていなそうな風貌。
そんな男が、モデルみたいな女性を連れて歩いているのです。
そこで間逆と言うのが…飲食店の代金を「女性が払っている」のです。
「財布忘れた」そんな理由なのですが、驚いたのが、その支払いをしている女性が、「嬉しそう」だという事です。
お金を払っているのに、とんでもないウソを真顔でついているのに、女性が嬉しそうだという事です。
何が言いたいのかというと、どちらのタイプの男になりたいか?という事です。
意見が分かれるかもしれないのですが、前者の方は「お金さえあれば誰でもなれます」銀座のトップのキャバクラ嬢だって、芸能人の卵の美人な女性だって、ある程度のお金があれば簡単に買えるという事です。
でも後者は、別に顔がかっこよくなくても、お金を持っていなくても、女性におごらせて、セックスも手にいれています。
今日私があなたにお話するのは、そんな男になるための方法です。
私はこの1年で42人の女性と関係を持ちました。
最近私と知り合いになった人達は、「今まで何人落としたの?」「まさか1000人斬り?」なんて聞いてくるのですが、全然そんな事はありません。
1年前までの私は”全然”女性に相手にされませんでした。
もっと言えば女性にビビって、近寄るのもどこか気持ちの奥で避けている自分がいました。
他の男が連れているかわいい女性を横目で見ては、満足しているような男..........つづく。
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